五月初更新おk
夜勤週6~7という人様と真逆の生活を送っております七瀬です、こんばんわ。

ってーことで基本的に朝~夕方前ログインでその後寝たり、昼に寝てたりという過疎がさらに過疎な時間帯に動いてるってのもあって、狩場がかぶったりせずに育成は楽っちゃ楽なんですが、けっこーーさびしいです。7人徒党とかほぼないしw
その結果信史上初侍を作りまして、生まれて27日でLv51になったわけですが、特化終わってません、というか三椏集まってません。比叡クエとかいけないよ!

と、近況でした。

昔話その1
信を初めてやったときは陰陽で始めました、Lv7でやめました。
そのあと知り合いに勧められて(話聞いててやりたくなって)またやり始めたときは巫女で始めたわけですが、まーそのころの流行の振りではなくて知力耐久で作ったんです。
今となってはいろいろ後悔して放置してしまったキャラですが、周りにはなぜか人気があったりするwwww
まぁそんなことはおいといて、おれが初めてボス?狩につれていってもらったときの話。
そのころは確かLv48くらいだったかなー、リアル知人の師匠(別に師じゃないけど!キャラ名とかあだ名が師匠)に拾ってもらって鬼魔に連れて行ってもらったはず。
そのときに組んでもらった人が忍者の庄司さんと鍛冶の火鈴さん(今でもバリバリエース)
今思い起こすと、初ボスという環境ででそんな人と組ませてもらえたのがいろいろ考えるようになった原因なのかな。当時は上野、越中栽培の神職だったのでバー読みとかは意識してなかったおれ。しかし予言のように行動を宣言して準備などをとめていく庄司さん。その姿を見てちょっと感動した覚えがあります。そして鍛冶に天恵しちゃだめってのもそのとき火鈴さんから教わりましたwスイマセン。今でもこの二人には頭があがりm(ウワーナニヲスルー

まぁちょっとグダグダなってきたけど、何が言いたいかというと、今でこそ偉そうにしゃべってる自分でもそんな時期が当然あったということ、まずよく観ること。見るじゃなくて観る。
そして考える、それでもだめなら聞けばいいとおもう。説明めんどい、って人もいるとはおもうけど、基本的にそんな人は上手くもないんじゃねって思います。
ただし、オレに聞く場合は多少のキツイ言葉は覚悟してください、何を偉そうにって思うとおもいますけど、おれにとっては本音というかなぁなぁでごまかすとマジメに話してる気がしないので。
たかがゲーム、されどゲーム。趣味は適当って人もいるとおもうから、そういう人は自分が楽しめるように楽しむべきだと思います。おれは趣味も凝るタイプなので、できることはやりつくしたいね。

ってことで、お菊的に「ガッツのある人」はいつでもどうぞ、忍者足りてないらしいので、なんでも相談に乗ります。基本的に全職把握してるつもりですけど、ガッツリ説明できるのは忍者、神職くらい!
[PR]
by yuki__non | 2006-05-23 23:59 | 信on一般
<< とりあえず騒ぐのは検証してから... うは >>