タイトル変わったって話

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/game/8849/1115444254/
こういうところを見て、書き込みはしないけど忍者の情報をチェックする七瀬です、こんばんわ。

さてさて、昨日書いた通り、今日は忍者についていろいろ考えてみようかとおもう。
とりあえず、先のURLに書かれている、忍者についての意見とそれに対する自分の意見をまとめてみる。

・忍者は不遇職だ!枠必須ではない!
 確かに枠は必須ではない、しかし不遇職だとは思わない。なぜなら自分のやってる忍者の行動は他職ではできない、忍者でしかできないものであると自分で思ってるから。と、いうか後、本陣に関して言ってるんだろうけど、武芸ですら必須では無くなってるし、枠必須な職なんて薬師、神職くらいじゃないかね。まぁそのへんは人によりけりだろうけど。

・本陣いくにはどれくらいのスペック(装備)が必要なの!?
 これについて、スレでは3000-600以上じゃないと忍者としては行きにくい、だの生命2400程度に痺れ*2+αの気合と攻撃550では中途半端すぎて役に立たないだの言われてるが、自分のスペックなんて中途半端っていわれてるスペックと大してかわらないわけで。自分の中で、先ほどいった忍者にしかできない行動ってのは「完璧な止め役兼サブアタッカー」ってやつです。この件についてはまた後で書きますが、スペックなんてそこまで全身涙!って装備じゃなくてもいけるってことは言いたい、のでもっと忍者は自信をもっていいと思う。

・特化はどれがいいの!?
 これ、完全に個人好み。スレでは武将ならば忍法>忍術>暗殺ってのが一般論。暗殺一刀流のみ本陣では効果あり(反撃回避)ってかんじにまとめられている、が自分は暗殺で小型二刀流。つまり、動き次第では一般論はひっくり返せるってこと、世論に流されずに忍者って職をやりこむと楽しいですよ!最初に言ったけど不遇じゃないです。


と、まぁ多い意見はこんなところですな。あとはTDとか狩場の話題ですが、TDとかはあまり行かないので割愛。んで、自分の忍者についてつらつらと。

先ほど言った通り、マイ忍者は「完璧な止め役兼サブアタッカー」ってのがコンセプト。
現在のスペックは生命3200 気合2300 攻撃540 程度、正直攻撃は飾りであり斉藤朝信を倒したときは520程度でした。スレでいわれている3000-600とかは個人の趣味で忍兜はダサすぎてつけたくない、額当てLoveな自分にはきついと思われます・・・。全身に生命200↑いれてるので、これ以上涙を増やしても攻撃と気合が多少増える程度。
んで実装は「小型二刀流、命中術極意、全体看破・弐、痺れ斬り、滅殺閃・極、滅殺閃・弐、電光石火、急所狙い極意、剣気隆盛、暗殺乱舞」。
相手が超回避する(痺れがあたらねー)って敵の場合は剣気or乱舞が消えて心眼になったり、反射結界がこちらに対して超つらい場合は結界破りになったりする。
んでまぁ仕事としては忍者にできる最大の仕事であり、他職にはできない確実な止め。それをさらに守護を無効化する電光石火。相手の壁役が死ぬまではこれに徹する、痺れをしてるだけで致命傷がはいるのもおいしい。しかしやはり刻々とかわる状況によってその場でもっとも適した行動をしていくのが忍者であり、ただ1痺れをしてればいいってものでもない、状況によっては5痺れ(神主)や看破、滅殺も撃つ。相手の壁役が生命減ってきて、一所陽動などをしなくなってきたらさらに電光石火を切らさないようにする、そうなってきたら呼び出しゾーンであり、なおかつ完全回復ゾーンでもある、が、守護はでる生命。これが一番危険な状況なわけ。あと一応1が侍武将本陣の場合は2が僧なので、1がへってくると呼び出し>仁王>呼び出しとおる>6は鍛冶がくる>完全>相手6体フルという最悪な状況になる。
1が強烈な相手じゃない場合は(本陣の1侍とかたいてい強烈だけど)武芸と忍者で落ち着いてミネと痺れを重ねればとまる、が、5(神主)の子守、4(陰陽)の呪縛などいろんな不確定要素も絡まってくる。なおかつ1が強烈な場合はそのミネの時間すら惜しいわけで。一人で仁王を無視してとめることができる電光石火は自分の中でははずせない存在。と、まぁ1が侍本陣の例で話してみましたが、これは1が侍じゃなく23が侍鍛冶といった後衛本陣の場合でも言えることが多い。もちろん5沈黙は必須、軍学に看破させる状況は好ましくない。武運長久、後光が入っている場合のみ神主の裏に軍学の看破は有効。なんかぐだぐだになってきた・・・。とりあえず忍者のタイプにはいろいろあると思います、どれも間違いではないしどれも正解でないかもしれない。が、不遇といって腐ってたらそれは間違い、忍者ガンバレ!
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by yuki__non | 2005-05-25 23:59 | 信on評論
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